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『PiTaPa定期サービス』新登場!![2006.05.25]

 定期券面印字が可能なPiTaPaカードをご利用のお客さまに、従来の磁気式定期券と同様に定期運賃をお支払いいただき、IC定期券を搭載いただけるサービスで、IC定期券の有効区間内で自由に乗降できるほか、従来の磁気式定期券と異なり、紛失時に再発行が可能です。(別途、所定の手数料が必要です)
なお、IC定期券の有効区間外のご利用時には、PiTaPaによる後払いとなります。

概要は以下のとおりです。

(1)PiTaPa定期サービス開始時期
2006年7月1日(土)より

(2)PiTaPa定期サービス対応カード
定期券面印字が可能なPiTaPaカード
※HANA PLUSカード(「一般」は2006年6月以降発行の裏面印字可能タイプ、なお現行ジュニア・キッズカードはすべて印字可能です)、CoCoNet PiTaPa、minapita(PiTaPa)カード、京阪マイレージPiTaPaカード、KIPS PiTaPaカード、三井住友PiTaPaカード、ANA PiTaPaカード、PiTaPaベーシックカード等

(3)PiTaPa定期サービス実施社局
阪急電鉄、阪神電気鉄道、能勢電鉄、北大阪急行(来春には、南海電気鉄道、泉北高速鉄道、神戸高速鉄道、山陽電気鉄道、神戸新交通等で導入予定)

(4)IC定期券発売場所
上記社局の定期券発売場所(ただし、一部の定期券発売所および自動定期券発行機を除きます)

(5)IC定期券の運賃お支払い方法
PiTaPa決済または現金等。なお、PiTaPa決済については、PiTaPa定期サービスのIC定期券購入枠として20万円の上限額を設定。

(6) ご注意点
①PiTaPa定期サービスは、一部社局(当初は、阪急電鉄、阪神電気鉄道、能勢電鉄、北大阪急行)のみでのサービスです。
②IC定期券の発売区間は当初、発売社局の自線内のみとし、他社局との連絡定期券は対象外となります。(ただし、阪急電鉄~能勢電鉄連絡定期券は当初より発売します)詳細は、IC定期券の発売社局にお問合せください。
③PiTaPa定期サービス非対応カードをお持ちの方で、PiTaPa
定期サービスのご利用を希望される場合には、当該のPiTaPa定期サービス実施社局にお問合せください。
④IC定期券の有効区間内での乗降時には、オートチャージ(残額が1,000円以下の場合に2,000円を増額)は行いません。


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